8/28 実証拡大の最終報告
次の期日
基準日 8/18
電気代に悩む家庭のために、続けられる節電と最適な料金プランへの切り替えを提供する
04 課題 既に起きていて進行を止めているもの
最終報告書のフォーマットが未確定のまま執筆開始日を超過
最終報告書のフォーマットが本部で未確定のまま、逆算した執筆開始日を過ぎている
オーナー
西田
期限
8/22
経過日数
8
太陽光連携世帯のAPI再接続が電力データ基盤側の作業待ちで、完了見込みが最終報告の1週間前
継続率の改善効果を測る期間が足りない
オーナー
村瀬
期限
8/21
経過日数
4
05 リスク まだ起きていないが起きたら壊れるもの
確率 × 影響 — 右上ほど危険
確率
確率
4
5
影響 →致命
4  継続率未達で事業化見送り
5  応諾率2倍が拡大後に再現しない
4
継続率が60%に届かないまま最終報告を迎え、成果不十分として事業化見送りになる
トリガー条件 8/25時点で59%未満 対応 欠測世帯を除いた継続率(63%)を併記し、原因特定と対策済みであることを示す
確率 高影響 致命西田
5
切替応諾率2倍が実証参加世帯(節電意欲の高い層)の偏りによるもので、一般世帯では再現しない
トリガー条件 拡大第1陣の応諾率が1.2倍未満 対応 拡大対象に無関心層を意図的に含めて計測する
確率 中影響 大村瀬